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お客様の声
右も左もわからなかった女性たちの物語。

01
甘い物とお酒が好きだった
とにかく甘い物とお酒が大好きな女性で、THE パーソナルジムみたいな雰囲気のお店には行けないと思っていたらしく、当店の雰囲気を気に入り、ご来店。
結果は甘い物もお酒も辞めずにマイナス15kgに成功。
「楽しむところは楽しんで行こう」と言う方針で進めたことが結果に繋がった1人。
02
50代からの初挑戦
50代からパーソナルジムに初挑戦となった1人の女性。
とにかく当初から外食が多く、自分の理想の変化を得にくい時間が刻々と過ぎていたが、実は変化は体重計では測れないことが多い。
すると、周りから徐々に変化に気づかれ始め、そこで気づいたのは「体重計だけが全てではない」と言うこと。
まさしく「体重ではなく、見た目を変えたい」との当初の願いを50代で叶えた。


03
3日坊主の大逆襲
何も続かないとの悩みを持ちながらご来店。
そこには過去の根深いトラウマが原因だとわかり、ダイエットや生き方そのものの「こうであるべき」との考えを無くしていく為のアドバイスを続けた。
次第に鏡の前の姿は変わり、同時に表情も明るくなり、気づけば1年間、休む事なくご来店。
当初の「続かない」との悩みも体脂肪と共に消えていった。
04
東京から1年間
創業以来、初めての他府県からのご来店。
先に言うと、彼女は1年間通い続けた。東京から。
不規則な生活で課題は常に隣り合わせだったが、東京から毎週来店する本気度は、難しい課題を見事に乗り越えた。
パーソナルジム選びの悩みの種の1つ「場所で選ぶ」か「人で選ぶか」と言う問題に彼女は終止符を打った。
ちなみに現在の住まいはアメリカに変わり、アメリカから通われている。
まさに"You're crazy!"(どうかしてるぜ!)


05
極度の運動嫌い
ダイエットや健康でいる為に運動は切っても切れない関係なのはあなたでもわかっている事だろう。
色々話し合いの末、この方には「歩く」と言う1番楽に始めれる運動を提案したところ「運動苦手なので無理です。」と食い気味で言われたことは今でも鮮明に覚えている。
苦手なことを好きになるのは難しい。
だがある日、彼女の好きなことに「読書」と言う言葉がポロリと出た途端、一気に流れは変わる。
好きなことを活かすアドバイスに変えると、そこから1歩も外に出なかった彼女は毎日、早朝からあんだけ苦手だった散歩を卒業まで1日も欠かさず行った。
あれだけ運動が嫌いだった彼女は今もどこかで、自らの意志で歩いていることだろう。
06
考えすぎてしまう性格
体験時に色々とお話した時に感じたのは「ネガティブに物事を捉えてしまう」と言う性格の部分が引っかかっていた。
この際、体作りを通して、前向きな心も手に入れてもらおうと思い、メニュー作りや声かけの細部の部分まで気にかけ6ヶ月間を共に過ごした。
すると書かれている通り、心身の元気と健やさを手に入れ、副産物として他のことを考える時間が減り、前向きな性格をも手に入れ卒業を迎えた。
きっと世の中によくある2ヶ月コースでは決して手に入らない、長い時間を共にしたからこそ手にした副産物という名の新しい自分。


07
恋も運動も積極的に。
人生において恋に悩まされる経験の1度や2度は誰しもが経験あるのではないでしょうか。
1年間で何度この方の恋の話、いわゆる恋バナを聞いたことだろう。
痩せたいと悩み、どこぞの男で悩む。
恋に焦がれた姿を見続けたこちらは、途中からパーソナルトレーナーと言う立場を見失うほどにダイエットに関係ない男目線のアドバイスを送っていた時間もあったのは事実。
ただ、そんな時間もこの方にとっては楽しく通える理由の1つであり、入会から休むことなく1年間通い続けた。
来店理由なんてなんだっていい。恋もジム選びも最初は「なんか良いかも」から始まるもんなんで。
08
コンプレックスを武器に。
出会った時の印象はとにかく高身長で、こちらも背筋を伸ばし、そこまで高くない身長をバレないように保っていた。
ただ、人は無い物ねだりなようで、この方にとって高身長はコンプレックスの1つでした。
高身長でかつ、体重が増えてきた事に悩みご来店。
揚げ物好きで、ダイエットにおける天敵は「油」になるのでそこをどう攻略していくかが成功への分かれ道と感じ、明るい性格を生かした方法で進めた。
もちろん一筋縄では行かない時間もあったが、二人三脚で揚げ物への執着を見事取り除くことに成功。
高身長で引き締まったおかげで、当初のコンプレックスは彼女にとって最大の武器となり美しさと自信を手にした。


09
女性はみな、天邪鬼。
ダイエットを試みては失敗、またやってみては失敗。
きっと世の中の大半の女性がこのループにハマったことはあるだろう。
この方もそんな1人。これが最後とおっしゃり、ただならぬ本気度を感じたそんな体験時。
ただ、始まってみればトレーニング中は「えーしんどい。嫌やー」「無理!キツいキツい!」と体験時の心意気とは裏腹な発言の数々。
それでもこちらはこの方の未来を見て、指導続行。
何度もパーソナルを挫折してきた経験があるのは知っていましたが、こちらは「挫折しないような仕組みづくり」を熟知しているので、そこはお任せあれ。
そんな彼女も気がつけば出会って3年。
今もなお、文句の数は減っていないが、楽しそうに通い続けている。女性はみな、天邪鬼なんだろうきっと。
10
自然体でいれる場所。
パーソナルジムは「追い込まれる」や「敷居が高い」などのイメージを持たれることはよくある話。
この方もそんな苦手なイメージを持ちながらも勇気を出して体験にいくつか行くも、決めきれない日々を過ごす。
そんな中、そんなイメージとは無縁も無縁なジムに辿り着く。そう。中崎町の隠れ家みたいなこのジムに。
肩肘はらず、自然体に過ごせる時間は彼女にとって最優先でありピタッとハマった結果、マイナス11キロのダイエットに成功。
仕事や人間関係。不自然なほどに誰かの目を気にした発言や立ち振る舞い。きっとあなたは日々、色んな想いを背負って頑張っている。
この場所だけはその感覚は捨てて、大丈夫です。
あなたらしく自然体でいてください。
こちらは相当、自然体ですので。驚くほどに。

次はあなたの番です。
あなたにしか描けない物語を。
体験後は、1度お持ち帰って考えられます。
「ちょっと気になる」くらいで大丈夫です。無理に入会を進める事はないため、自分に合うかを確かめるための時間にお使いください。